2012年04月28日

心も体も大切に使う

心も体も大切に使う
 

物を大切に使うと長持ちする事は、誰でも知っていることですが、ご自身の心や体も大切に使うと長持ちすることは、意外と自覚がないのではないでしょうか。 自分だけは、丈夫だからむちゃをしても病気にはならない、といった考え方も、特に若い方に共通の考え方のようにも感じます。 私もそうでしたが、確かに心身に自信を持つことは大切であると思いますが、過信はよくないようです。 過度に頑張り過ぎたり、暴飲暴食をしたり、睡眠不足であったり、運動をしなかったり、病気になる原因は様々にあると思います。 若いうちは、無理も聞きますが、行ったむちゃは、帳消しにはならず、徐々に累積していくようです。スカッと死ねれば本望であると考える方もおられますが、現実は長期にわたって辛い思いをして生活の質を大きく阻害してしまうことが多いのではないでしょうか。 永く生活の質を保ちながら健康的な生活をするためにも、常日頃から心と体を大切に使ってあげることがとても重要だとつくづく思います。
 


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2012年04月04日

心の病気の回復方法|日光に当たる

心の病気の回復方法|日光に当たる

心の病気の回復方法として、とても大切なことの1つに、日光に当たることがあります。

精神医療においては、人工的な光源を用いる光療法や高照度光照射療法など、治療に生かされてきていますが、自然の日光に勝るものはありません。

日光は植物が日の当るところと当たらないところでは、発育が大きく違うことからもわかるように、生命体にとってはとても大切なものであることが理解できると思います。

睡眠障害やうつ病を初め、様々なこころの病気に効果が確認されており、地味な治療法の1つですが、とても大切な養生法だと思います。

より積極的に日光に当たるよう、心がけることも大切ではないでしょうか。

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2012年03月07日

心理療法と伝統養生法を組み合わせた精神病の回復

こころの相談室では、心理療法と伝統養生法を組み合わせた精神病の回復に取り組んでいます。
伝統養生法は座禅や呼吸法、気功と言った古来からある伝統的な先人の知恵を生かし、心理療法はカウンセリング、認知療法、行動療法、自律訓練法等を組み合わせた心理支援を行っています。
こころの病気はストレスや完璧主義、機能不全家族、アダルトチルドレン、血流障害や気の停滞、脳機能異常など必ず根本となる原因があります。
この根本原因を突き止め患者さんに合った回復計画を構築し、患者さんと共に病気の回復を目指します。
精神病専門無料相談ができます。
ご自身に最も適応した回復方法をアドバイスさせていただきますので気軽に問い合わせ相談ください。
プライバシーを守りたい方は匿名での相談も可能です
病気の回復に向け一歩前へ勇気を持って進みましょう。
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2012年03月05日

パニック障害は不安障害のカテゴリーに属し、パニック症状を主とする心理障害です。

パニック障害は不安障害のカテゴリーに属し、パニック症状を主とする心理障害です。
100人に2人から4人がなる病気です。
女性が男性の2倍発症します。

パニック発作の内容は動悸、窒息感、死ぬのではないかと思うほどの恐怖感、過呼吸などが発生する心身の病気です。

何度かパニックに襲われると「又なるのではないか」という予期不安がさらに不安および「広場恐怖」と呼ばれる恐怖感のせいで、外出が出来ない、電車に乗れない、車に乗れない、風呂に入れない、人ごみにいられない、嫌なことや人に会うだけでパニックになるなどの症状があります。
うつ病、躁鬱病と併発することも多いです。


○治療法について

薬物療法として抗不安剤を処方します。
抗不安剤は10分から15分で効果を発揮しますから有効な薬といえます。

薬物療法にて症状を抑えながら、根治療法として、心理療法や伝統養生法である、呼吸法、気功、坐禅と言った、ご自身が持つ自然治癒力を高めていく回復方法をお勧めしています。

心理療法では、「予期不安」と「回避行動」を改善します。
伝統養生法では、パニックを起こす脳機能障害を改善します。

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2012年02月03日

病気を治す考え方|病は気から

病気を治す考え方|病は気から
「病は気から」と言われると、そんなに簡単な事ならだれでも言える、とお考えの方もられることと思いますが、病気の回復には重要な考え方であると思います。

「気」というのはこの宇宙に充満しているエネルギーのことです。
火力発電や原子力発電にてタービン発電機を回すことで、このエネルギーを「電、気」として取り出し有効活用しています。
近年ではソーラーパネルから太陽の気を電気として取り入れる事も出来るようになってきました。
しかし現代科学ではこの電気を利用していても、なぜエネルギーとして存在しているのかはよく分かっていないのが現実かと思います。

体にこの気というエネルギーを入れると「元気」になります。
足りなくなると「弱気」や「病気」になります。

この「気」が集まると生命が宿り、「氣」が無くなると死にます。
この「気」というエネルギーが体内で不足したりマイナスの気が停滞している状態を「病気」や「陰気」といい、この「病気」を追いだし「正気」を取り入れる事で病気は回復に向かいます。
つまり「病は気から」ということになると思います。
この「気」は自分の思ったように動くという性質をもっていますので、気を強く持って病気を絶対治すんだと思う「気持」、つまり「気」を「持つ」ことが病気の回復にはとても大切ではないでしょうか。
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