2012年02月03日

病気を治す考え方|病は気から

病気を治す考え方|病は気から
「病は気から」と言われると、そんなに簡単な事ならだれでも言える、とお考えの方もられることと思いますが、病気の回復には重要な考え方であると思います。

「気」というのはこの宇宙に充満しているエネルギーのことです。
火力発電や原子力発電にてタービン発電機を回すことで、このエネルギーを「電、気」として取り出し有効活用しています。
近年ではソーラーパネルから太陽の気を電気として取り入れる事も出来るようになってきました。
しかし現代科学ではこの電気を利用していても、なぜエネルギーとして存在しているのかはよく分かっていないのが現実かと思います。

体にこの気というエネルギーを入れると「元気」になります。
足りなくなると「弱気」や「病気」になります。

この「気」が集まると生命が宿り、「氣」が無くなると死にます。
この「気」というエネルギーが体内で不足したりマイナスの気が停滞している状態を「病気」や「陰気」といい、この「病気」を追いだし「正気」を取り入れる事で病気は回復に向かいます。
つまり「病は気から」ということになると思います。
この「気」は自分の思ったように動くという性質をもっていますので、気を強く持って病気を絶対治すんだと思う「気持」、つまり「気」を「持つ」ことが病気の回復にはとても大切ではないでしょうか。
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posted by こころの相談室 at 07:44| 精神病を自分で治す|呼吸の改善 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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